一緒にチャイルドスポンサーになりませんか?発展途上国の子供に支援を。

突然ですが、

簡単に予防・治療できる病気で1日に15,000人の子供達が亡くなっていることを知っていますか?

 

児童労働や経済的な理由で教育を受けられていない子供が6,100万人いることを知っていますか?

 

世界では貧困、紛争、災害などの問題が複雑に絡み合って、子どもたちの健やかな成長を妨げています。全ての子供たちが健やかに成長できることを望み、当サイトでは社会貢献活動として「チャイルドスポンサーシップ」を応援しています。

 

 

チャイルドスポンサーになりませんか?

チャイルドスポンサーシップとは?

 

月々4,500円のご支援(寄付)で、子どもの健やかな成長を中心に考えながら、 子どもの住む地域全体の教育、保健衛生、水資源開発、 経済開発、農業など 継続的な支援活動を約15年かけて実施し、地域の過酷な貧困の悪循環を断ち、 子どもの人生を変えていきます。

 

(詳細:途上国の子どもたちの1対1の支援プログラム

 

チャイルドスポンサーシップとは募金するだけではなく、希望すれば支援している子供と手紙のやり取りをしたり、直接会うこともできます。

 

「チャイルドスポンサーシップ」を運営しているワールド・ビジョンは、途上国の開発援助・緊急人道支援・アドボカシー(市民社会や政府への働きかけ)を行う国際NGO。世界中で活動している団体です。

 

 

チャイルドスポンサーシップを応援する理由

 

途上国の子供を支援する方法はいくつかあると思いますが、当サイトでは子供との距離を一番近くに感じられ、根本的な問題の解決を目指しているチャイルドスポンサーシップを応援しております。

※当サイトの運営者とライターは「チャイルドスポンサーシップ」に参加しています。

 

募金ってなんか怪しくない?

疑う気持ち、すごく分かります。私も疑っていた1人です。

たしかに、詐欺まがいの行為を行なっている団体もあるので、そういった団体には関わらないほうが良いでしょう!

募金したお金で会社が儲かっていない?

チャイルドスポンサーを運営しているワールドビジョンジャパンは東京都に認定されたNPO法人です。NPO法人は「営利を目的としない」など、一定の条件を満たさないと認定されません。

 

信用できる会社なのか?

ワールドビジョンの活動は1950年にアメリカで始まり、1960年には日本でも活動を開始しています。子供のために本当にお金が使われているのか?詐欺じゃないか?と心配してしまう気持ちは分かります。詐欺やズルいことをしている団体が半世紀以上も活動を続けるのは難しいと思われます。活動実績はホームページに掲載されており、いつでも確認することができます。

 

募金は活動に使われている?

活動費として使われるのは寄付金額の81.4%です。ユニセフなどの他の募金事業でも活動費は80%前後なので平均と言えるでしょう。残りの約20%は広報活動、団体の運営・管理に使われていることが分かります。広報活動費などは寄付金を集めるために広告を出したり、募金事業を運営する際にかかる必要経費です。

 

 

  • 募金したお金で会社が儲かっていない?
    非営利活動法人(NPO)

  • 信用できる会社なの?
    1950年からの活動実績

  • 募金は活動に使われている?
    活動費は81.4%

 

世界でもっとも他人に冷たい先進国、日本

 

イギリスのチャリティー団体「Charities Aid Foundation (CAF)」による調査で、日本は先進国の中でもっとも他人に冷たいという調査結果が発表されました。

 

日本でも若い世代を中心に、ボランティアや募金活動に興味を持つ人が増えてきているようですが、アメリカなどの先進国と比べると、寄付や募金、ボランティアに参加している人がとても少ない国です。

 

世界で起きている問題に興味をもち、募金やボランティに積極的な人がもっと増えれば、世界はより良くなるはずです。

 

困っている子供を一緒に助けませんか?

 

簡単に予防・治療できる病気で亡くなっている子供達のために、水汲みや児童労働、経済的な理由で教育を受けられていない子供6,100万人のために今できることはなんでしょうか?

 

1日あたり150円(1ヶ月4,500円)の支援で救える命があります。今もどこかの国であなたの支援を待っている子供がいます。あなたの支援によって、夢や希望を持つことができる子供が世界中にいます。

 

 

>>チャイルドスポンサーの公式サイト

 

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